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沿革

昭和29年7月

北九州市小倉区明和町に於いて三谷平郎が九州プロセス社を創業。

昭和38年1月

東京店を大田区東蒲田1-7に設置。

昭和39年7月

東京店を法人組織に改め、株式会社三谷工芸社を設立。

昭和44年3月

資本金を5百万円に増資。

昭和44年9月

全国スクリーン印刷展にて中小企業庁長官賞を受賞。

昭和45年3月

資本金を10.5百万円に増資。

昭和45年7月

府中市に府中工場(府中市南町6-25-1)を新設。
社名を三谷電子化学株式会社と改称し、電子業界に参入。

昭和48年12月

本社を府中工場に移転。

昭和52年3月

関連会社株式会社九州ミタニを佐賀県小城市に設立。

昭和53年3月

財団法人放送文化基金(NHK)より新技術開発助成援助金を受ける。

昭和53年5月

資本金を25百万円に増資。

昭和53年6月

DC型プラズマディスプレイパネルを開発。

昭和53年12月

業務拡張に伴い、社名を三谷電子工業株式会社と改称。

昭和55年2月

資本金を70百万円に増資。

昭和56年3月

資本金を101百万円に増資。

昭和56年5月

府中市南町6-30-1に本社第2工場が竣工。

昭和56年7月

カラーバーグラフディスプレイ、及びサーマルプリントヘッドの開発に成功。

昭和58年10月

東京中小企業投資育成株式会社からの投資を受ける。

昭和60年4月

サーマルプリントヘッドの海外営業拠点確保のため、
ドイツハンブルグにMECOMP ELECTRONIC Gmbhを設立。

昭和61年9月

資本金を127百万円に増資。

昭和61年11月

資本金を279.5百万円に増資。

昭和62年1月

多摩市永山工業団地に本社工場を新築移転。

昭和62年4月

科学技術振興の功績により科学技術庁長官より表彰される。

平成13年11月

本社を増築し、デザインセンターを開設。

平成13年11月

ISO9001認証取得

平成17年12月

ISO14001認証取得

平成18年4月

業務内容の拡張に伴い、会社名称をミタニマイクロニクス株式会社に改称。

平成19年4月

佐賀県多久市に九州新工場完成、関連会社株式会社九州ミタニの名称を、ミタニマイクロニクス九州株式会社に改称。

平成23年7月

大阪府大阪市に大阪オフィス開設。

平成28年3月

タイ王国アユタヤ市に開設した、ミタニマイクロニクス(タイランド)
(Mitani Micronics (Thailand) Co,Ltd)の開所式を行う。

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